ダブり防止策~敬老の日のプレゼントが同じものだった(涙)

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敬老の日の生活

こんにちは、ニナレナです^^

おじいちゃんやおばあちゃんたちにプレゼントって
何かあるたびにしている方って結構多いと思います。

自分たちの親へのプレゼントとして、または
孫からとしてなど。

誕生日
母の日
父の日
敬老の日
クリスマス
お中元
お歳暮

という感じです。

いろいろな事があるたびに
年に4回~6回くらいはプレゼントを贈ります。

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うちの場合は、誕生日、母の日と父の日、
お中元、敬老の日、クリスマス、お歳暮と、全部です。

結構な出費ですが、仕方がありません。
なぜならば、向こうからも頂くからです。

頂くのは、家族の誕生日の時ですが
どこでもそうしているのかしら?
と思うことがあります。

プレゼントって、ダブったことがありませんか?

うちは、昨年、主人の姉が贈ったプレゼントと
私が送った和菓子が同じだったのでビックリしました。

主人から嫌味を言われたし
姑からはこんなに同じものばかりと言われました。

実娘の方に言って欲しいけど
遠くに住まれているので
私の方に言われたのでしょう。

この時ばかり、笑ってごめんさない
するしかありませでしたが、
私の立場も考えて欲しいと思いました。

子どもの名前で贈っていたので
子ども達がしょんぼりでした。

それから、義兄姉のプレゼントは
主人にリサーチしてもらっています。

なので、義兄姉のプレゼントとダブることはありません。

これからも、たぶん・・・。

自分のプレゼントとダブってしまった

今年の話ですが、数年前にネットで探して
贈った写真立てがあったのですが、
それと同じものをまた、贈ってしまいました。

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写真立てだけではなく、
他にも数点一緒にプレゼントしたのですが

姑から、
「この写真立ては、前にもらったそれと同じです。」
と言われました。

購入するときに
どこかで見たような気がしたのですが
すごく気に入ってしまい迷わず購入していました。

私の中で
「数年前の商品が今もあるはずがない」
と思っていたのだと思います。

実際には、人気があり、超ロングセラーの商品でした。

だから、ロングセラーな商品には
気を付ける必要があると感じました。

年間6回以上のプレゼントを毎年していると
何をあげて良いかわからなくなるので
困ることがあります。

だけど、そのことがあってから
ちゃんと記述で残すことにしました。

手帳には書いていたんですけどね。

手帳は毎年、更新します。
一応、とってあるけど
いちいち確認していなかった私が悪いんですが!

それで、専用のノートを作りました。
念のために
PCの購入者宛てのメールも保存しています。

ダブり防止策を考えました

買ったものを
手帳やノートにメモっておくことが一番重要ですが、

私は、年の初めに1年分のプレゼントを
考えて決めておくことにしました^^

例えば、姑の誕生日は3月なので
誕生日には、洋菓子とお花

母の日には、カステラとお花
父の日には、ウナギとお花

お中元には、フルーツの詰め合わせ

敬老の日には、孫のメッセージと手作り品と和菓子

クリスマスには、カニセット

お歳暮にはフルーツと衣類

って感じです^^

これで、悩むことなく
購入できます。

時間があるときは、百貨店から配送してもらいますが
最近はネットがほとんどです。

便利ですね^^

もうすぐ、敬老の日です。
プレゼントは決まりましたか?

早く予約しないと
欲しいものがなくなりますよ^^

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